Apple Dailyのビデオ&記事で絶品つけ麺のMashi no Mashiを紹介しました

明日「週末香港大人手帖」が発売になるのでドキドキな中、閑話休題です。

香港の人気新聞&ニュースサイトのApple Dailyには、前に仲良しの友だちがいたので、ときどき日本人が必要なときに頼まれて出演していましたが、彼女が辞めてからすっかりご無沙汰していました。



 

先日久しぶりに「つけ麺食べて感想を話して」と頼まれて出演した記事とビデオが本日公開に!

リンクはこちらです!↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
【人氣沾麵攻港】日本記者實試$160 A5和牛沾麵 麵條和湯汁較牛肉出色

こちらは香港店がオープンしたばかりのWagyumafiaのお隣にできたつけ麺屋さん。

正直、つけ麺がそんな美味しいと思ったことが今までありませんでしたが、これはもう別格でした。尾崎牛のチャーシューとか、自家製シナチクとか、濃厚鰹出汁とか、ほとんど反則ですね(笑)。

 

ビデオもあります、バリバリ日本人英語で頑張りました(恥)。もっとちゃんと考えて気合い入れて話せば良かったといつも後悔するんですが、撮影のときにいつも、あまり考えずに世間話レベル&フツーでいられるのは割と特技なのかもしれない・・・・・・と前向きにとらえましょう、笑。

ぜひご覧ください♪




「週末香港大人手帖」発売直前!GWの香港旅お勧め連載始まりました♪

本日は4月3日。そう、いよいよ明後日は4/5=「週末香港大人手帖」の発売日なのです! 日本ではもう見本は出来上がっているようで、こちらに送付されているところらしく!やっぱり楽しみだし、まるで四人目の子を出産するようなドキドキ感が(笑)




と言いながら、何だかもういろいろと仕事が重なって息も絶え絶えお仕事中ながら、発売に前後して、ぜひこのGW、間際ではありますが、行く先を決めていない方の背中を押すべく、本の紹介も兼ねて、大人の女性のためのウェブサイト「ミモレ」にこんな記事を書き始めました。

GWに香港がおすすめなワケ。広東美食の新潮流を求めて。

こちらが第一回目。五回に分けて、本の中からハイライトをご紹介します。今回は広東料理店を2軒、ご紹介しています。

本には掲載できなかった写真もたっぷり(これは本にも記事にも出ていない写真です、笑)

ぜひ下の方にある「記事をクリップ」「連載をフォロー」などをチェックいただければ、更新も見逃しません。ドキドキのカウントダウン、どうぞおつきあいください♪




 

 

予約開始!『週末香港大人手帖』甲斐美也子著 4/5発売です

ついについに、皆さんにお知らせできるときがやって来ました!!

「香港ときどきマカオ」をベースにした新著書「週末香港大人手帖」(講談社)、予約開始されました!!

初公開! こちらがカバーなのです。写真はマンダリン オリエンタル香港の文華でいただいた点心なのです。香港ときどきメディアのロゴ入りです!

 

あちこちのオンライン書店で予約開始されていました!

Amazon

E-Hon 
版元ドットコム(Honto)
Honto
楽天ブックス
TSUTAYA
セブンネット

何だか本当に売り出されるんだなと感慨無量です!

大まかな内容としては、以下のように!
-厳選広東料理店(旧電子書籍にもブログにも出していない店もチラホラ)
-やっぱり私と言えば最先端バー
-キレッキレの西洋料理店
-新旧の点心いろいろ
ーおみやげや自分への贈り物
ー香港に来たらスパでゆったり
ーいわゆるB級グルメも楽しんで
ー綺麗になる系飲みものやデザート
ーお勧めホテル
ーアフタヌーンティーやアートもちょっぴり

やっぱり香港の楽しみ方の王道は「ハイ&ロー」「東西」「新旧」を上手に組み合わせることかなと思うので、贅を尽くしたご馳走からほのぼのローカル飯まで、振り幅は大きいほど楽しい! 香港で欲張りに楽しみたい方にはぴったりの内容だと思います。

私としては感動的なのが、全部の写真を自分で撮ったもので通したこと。カメラマンではないから技術的には大変未熟なのですが、自分の世界をそのまま伝えられる喜びがあります。イメージカットとして、なかなか珍しい写真もバーンと使ってもらえてとても嬉しいです。

ゴールデンウィークに夏休みに、香港行こうかな?と少しでも思ったら、ぜひご購入ください。

あー今度は早く中身を見せたい・・・

 

3/9まで! “Crossing the Line” Marcel Dazmaが見た摩訶不思議な香港 @David Zwirner

ただいま4/5の書籍発売に向けたラストスパート中!

書籍掲載のためにH Queen’sのギャラリーを取材させてもらいました。とはいえ現在やっている展覧会は発売時には終わってしまっていて本には紹介できない、でもとても面白くて、これは普段アートを見ない方にもお勧めなので、今のうちにブログに紹介したい、と思いつつ、気が付けばあと1週間!




H Queen’sのDavid Zwirnerギャラリーで開催中のMarcel Dazma「Crossing the Line」です。

ただ有名な作家の作品を置いているだけではなくて、このMarcelさんをギャラリーが香港に呼んだときに受けた刺激がたくさんの作品になっているんです。

私たち普通の人でも、香港にいると色彩やエネルギーの刺激を受けるのですから、感度が最高に高いアーティストであったら・・・・・・と思ってみるととても楽しいのです。

Marcelさんはカナダ出身で馬が身近な存在だったため、香港の競馬場がとても印象に残ったそう。漢字ももともと読めないそうなんですが、東西融合な面白い雰囲気が出ていますよね。

 

この妖しい雰囲気・・・・・・大正時代っぽい、ちょっとドグラ・マグラ的な派手さと暗さがあって、私の大好きな絵本作家、モーリス・センダックっぽさもあって、うん、これは好みです!

ほら、これも競馬! ファンタジーの世界だけど、この世界に行ってしまったらヤバイと感じさせる怖さがいいです。

好運!って言いながら、どんでん返しがありそうな悪い予感に満ちている!笑




香港関連以外の作品も、風刺っぽさもあって、心を掴まれるドロンとした感覚!

同じ不思議な世界観の模型もありました。

写真は撮っていないのですが、カナダ時代の作品は静かで色も控えめで登場人物も少ないんです。最近の作品は息子さんができた影響で、華やかさがぐっと増したそう。息子さんの存在自体がインスピレーションになった、ってすごく分かります。子どもは知らない世界を見せてくれます。

ビデオ作品には彼のミューズ?である息子さんが登場! 素っ頓狂で明るくて面白い世界。

歌有りダンス有りw

そしてこちらがビデオのラフ!

こちらは広東ポップのビンテージLPにインスピレーションを受けたそう。

よく見ると1枚1枚タイトルが!意味は分からないけど入れてみたんだそうです。

幻想的で冷たい冬の海に住む人魚を思わせる静かな作品。とても好きです。

でもちょっと不思議の国アリスっぽい小朋友もいいね!

あと1週間ですからお早めに! 書籍も販売されていました。

H Queen’sの5-6Fです♪




 

 

いよいよ本日限り!電子書籍「香港ときどきマカオ Vol.1」ぜひお手元に!

4月の書籍出版準備ともろもろ他のお仕事のためにバタバタしっぱなしです。

そして今日は2/28日! 本日香港時間の深夜に、Kindle版「香港ときどきマカオ Vol.1」を出版停止にする予定です(涙、涙)。次のステップのために仕方ないこととはいえ、やっぱり寂しいですねー。一人でも多くの方に読んでいただけたら嬉しいです。

まだの方、ぜひ本日中にご購入ください!
リンクはこちら。
↓↓↓↓
香港ときどきマカオ Vol. 1: 香港在住ジャーナリストが出会った美味しいもの、素敵な人たち、そして日々のつれづれ Kindle版

 

告知:書籍新版発売に伴い、現電子書籍発売は~2/28まで!お早めに

皆さま、ご無沙汰してしまいました! 嬉しいお知らせと残念なお知らせが。




ただいま4月に講談社より発売予定の新書籍の準備に追われております! こちらは紙と電子、両方で発売予定です。とても素敵に仕上がりつつありますのでお楽しみに♪

残念なお知らせの方です:それに伴いまして、この書籍のベースになっています現Kindle版は今月末をもって発売停止となります。

新書籍は最新情報をかなり追加していてパワーアップし、フォーマットも変わりますので、再執筆しておりまして、重複する内容は半分以下という気もします。

「香港ときどきマカオ Vol. 1」未購入の方、今のうちにぜひ! 2/28以降は購入できなくなります。

(怪しい閉店セールみたいですよね、でも本当の話です、笑)

↓↓↓↓再度リンクを↓↓↓↓

香港ときどきマカオ Vol. 1: 香港在住ジャーナリストが出会った美味しいもの、素敵な人たち、そして日々のつれづれ Kindle版

詳しい内容はこちらの投稿に:次の香港旅の参考に!電子書籍「香港ときどきマカオ Vol. 1」(サンプル記事入り)

来月になりましたら、新書籍のお知らせもいろいろできるはずです(←その前に終わらせましょう、はい)。この電子書籍は我ながら精魂込めて作りましたので、これはこれで本当に残念なのですが、新書籍も我ながらすごいです(笑)。早くお見せできるように、こちらも頑張ります。

引き続きよろしくお願いします。

 




フィガロブログ:Peninsula香港の新作スイーツに春の予感




フィガロブログ「かぐわしきみなと通信」更新しました!

ペニンシュラ香港の春の予感にあふれるスイーツたち

素敵な新作スイーツの中には、こんな香港ならではのデザインが!

本編に出していない写真もたくさんあります。




こんな可愛らしい花束も! なぜか電球の花瓶に <3

こちらも電球+お花シリーズ!

このまったく狂いのない正確無比な美しさ。すごい!

アフタヌーンティーに入ったりもする、ミニスイーツも。

ぜひフィガロブログ、ご覧下さい♪



 

ザハ設計のホテル、Morpheusをヒトサラマガジンに紹介しました

マカオに最近行かれた方は、嫌でも目が釘付けになったのではないでしょうか、ザハ・ハディドが設計したホテル、Morpheus。びっくりするほど派手な建物が多いマカオで、圧倒的な格の違いを見せつける、恐るべき存在感。




ロビーに入っても本当に凄いんです。あの天井のガラスと曲線! 本当にSFの世界に入り込んだ気分に。

去年の11月、そんなモーフィアスにご招待いただきまして宿泊体験してきました。これからいくつか執筆記事が出てきますが、その第一弾がこちら。

グルメウェブサイトのヒトサラ・マガジンです。

ザハ・ハディドが設計!マカオの新ホテル「モーフィアス」で美食体験を/【Yi】、【Alain Ducasse at Morpheus】ほか

私がいちばん気に入ったレストラン、Yiを中心にしています。

他にも出し切れていない内容がたくさんありますので、別途ブログに書いて行こうと思います。




Yiの上には、この巨大なKAWSがいるのです!

Yiのグラスはバカラ特製でした。とてもエッジイなのにエレガントな雰囲気が好みです。

絵になるホテル。滞在が体験になるホテル。よくこれを作ったな。そしてメンテナンス大変だな(窓のクリーナーさんが、まるでスパイダーマンのよう!)。と感動させられます。

シティ・オブ・ドリームスCEOのローレンス・ホーさん。The House of Dancing Waterのシアターを作った時にも、その思い切りの良さと先見性に驚きましたが、またやってくれました。

ロビー階には、こんな方達も、笑。

まずは記事をごらんください!




 

「ミシュラン香港マカオ2018」受賞店リスト&今回の注目店は!?

毎年やっぱり話題の的になるのがミシュランの星付き店発表です。

去年の11月に記者発表にお邪魔してきました!



その様子や初登場の注目店を、フィガロのウェブサイトに寄稿しています。

↓↓↓リンクはこちら↓↓↓

【世界の最新情報:香港】「ミシュラン香港マカオ2019」の星付きレストランが発表!

毎年毎年リストを見ると、「ええー、ここがここと同じ評価なの?」「うわ、ここは入らなかったの?」「なんでここがこれで、こっちがこれなの?」などなど、納得できない部分がいろいろ出てくるのは、どこの国版でもきっと同じなのでしょう。

香港マカオ版の特徴は、1つ星に「世界一安いミシュラン星付き店」をうたう店がいろいろ入ってくること。ビブグルマンとの違いは何なんだろうという混乱。ミシュランが香港に来た最初の年に「地元の味が入ってない」みたいな批判を受けたので、それ対策で設けたのが、そのまま慣習になっちゃったのではないかと、勝手に思っています。ちなみに毎年受賞している一楽焼鴨も何洪記も、なんと受賞発表に誰も来ていませんでした、笑。くれるもんはもらっとくよ、的な感じでしょうか。




ファインダイニングのシェフが、びしっとシェフコートを着て、晴れがましく並んでいるのを見ると、2つの違うアワードが混在しているような?? とにかく一つ星は謎がいちばん多いカテゴリーです。正直、まだ行ったことのないお店もたくさんあるし、ここ5年以上、まったく噂を聞かないなーという店も多々。

2018年版 私にとっての謎1:大班楼の星が去年復活したと思ったら、また消えた!
2018年版 私にとっての謎2:スプリングムーンとか文華とか、2つ星でもよくない?という店がゴロゴロ。

2つ星以上になると、もう少し安心感がありますが、香港版永遠の謎でもあるのが、これ。

2018年版 私にとっての謎3:やっぱりAmberは2つ星? なぜ?どうして? 毎年のお約束のように起きるこの議論。ただいまAmber改装中で、4月頃に大きく生まれ変わった姿で再登場します。あまりにミシュラン側に「なんで?」という声が届くそうなので、もはや意地なのではないかというぐらい。

二つ星シェフ勢揃い! Ta Vieの佐藤シェフの青いシェフコート、かっこいいですね!

そして3つ星! 今回Capriceが昇格しました。これはとっても嬉しいです。あの味も空間もサービスも、これぞ三つ星、オールラウンドな贅沢体験という時間が過ごせるレストランですから、周囲にも記念日に利用する人がとても多いのです。

私のお仕事的に、Capriceをメディアによく推薦していたのだけれども、フレンチやイタリアンになると「三つ星じゃないとね」みたいに言われてしまいがちで、やっぱり星の威力って強いんだなと思うことが多々あります。これからもっと紹介しやすくなるかな?

こちらが今回の三つ星シェフたち!

2018年版 私にとっての謎4:Alain Ducasse at Morpheusがオープン3ヶ月ほどでいきなり二つ星! 同じMorpheusではYiが素晴らしくて、周りの評価も高かったので、この成り行きは意外でした。




<ミシュランガイド香港マカオ2018 受賞者リスト>

このブログに取り上げたものはリンクを貼りました。行ったことあるけれど、まだ紹介していないところもたくさんありますね。あと、キャセイパシフィックの「香港スタイル」に紹介したけれども、現在記事が非公開になっているところが多数ありまして、アップデートしなければです。

<三つ星 ★★★>
Bo Innovation
Caprice 
L’Atelier de Joël Robuchon
龍景軒
8 1/2 Otto e Mezzo Bombana
Sushi Shikon
唐閣

<二つ星 ★★>
Amber
Écriture 
富臨飯店
柏屋
Pierre
新同樂
天空龍吟
Sushi Saito 
Ta Vie
天龍軒
欣圖軒
Ying Jee Club

<一つ星 ★>
阿一海景飯店
Arbor 
Arcane
Beefbar
Belon
名人坊
Duddell’s
Épure
富豪
國福樓 
何洪記
IM Teppanyaki & Wine
御寶軒
Jardin de Jade
Kaiseki Den by Saotome
甘牌焼鵝
利苑酒家(観塘)
利苑酒家(旺角)
六福菜館
文華廳
Mandarin Grill + Bar
明閣
New Punjab Club 
Octavium 
彭慶記
Qi
Rech
香宮
Spring Moon
夏宮
Sushi Tokami
SUshi Wadatsumi
Takumi by Daisuke Mori
Tate
The Ocean
添好運(Sham Shui Po)
Tosca
VEA
新榮記 
焼鴨
逸東軒(佐敦)
夜上海
怡東軒
浙江軒

マカオ
<三つ星>
Jade Dragon
Robuchon au Dôme
The Eight

<二つ星>
Alain Ducasse at Morpheus 
風味居
京花軒
Mizumi
The Tasting Room

<一つ星>
帝皇樓
麗軒
8 1/2 Otto e Mezzo Bombana (マカオ)
Pearl Dragon
Shinji by Kanesaka
The Golden Peacock
The Kitchen
Tim’s KItchen




 

新年のご挨拶ー香港本の発売予定変更、記事執筆などなど

あけましておめでとうございます! なんと2019年になりました。

私の香港生活も今年の8月には13年になるということです。本当に光陰矢のごとし。



2018年は、極端にアップダウンが激しいというのか。5月の手術とそこからの復帰がもう、大きな節目になりました。

2019年は着実に進める年にしたいです。もちろん体には気をつけながら。

<香港本の発売予定変更>
●ブログ本の書籍化、以前に「2019年1月発売予定」とお知らせしましたが、こちらが少し延びまして、「2019年4月発売予定」になりました! ゴールデンウィークの直前に、香港旅行の計画を立てていただけるようにというタイミングです。

いませっせと作業を始めたところです。また近くなりましたらお知らせしますね。かなり新しい内容が盛り込まれる予定です。




<インスタグラム&FBページ>

最近、Miyako Kaiのインスタグラムアカウントを、私個人のFBではなくて、「香港ときどきマカオ」のFBページに連結しました。ブログにすぐに出せないミニ最新情報もこちらで見られます。ぜひぜひ両方フォロー&いいねしてください♪
「Miyako Kai」インスタグラム https://www.instagram.com/miyakokai/

「香港ときどきマカオ」FBページ https://www.facebook.com/HKtokidoki

<最近の執筆&担当記事>
1つ1つ紹介したい/2018年のお仕事もまとめたいのですが、とりあえず最近のものでまだご紹介していないものをずらずらご紹介します。

●『料理王国』2019年1月号(書籍版 Kindle版) World Restaurant News 香港発 1P
ペルー料理の魅力を伝えるシェフの挑戦は、現地の味覚や食材との絶妙なバランスにある
この夏香港に登場したヴィルジリオ・マルチネスのアジア初出店「ICHU」について、ヘッドシェフに取材。ペルー食材の入手が難しい中、本当にシェフ、よく頑張ってます!(執筆、撮影)

●『食楽』 2018年冬号(書籍版 Kindle版) アジア美食紀行 「新旧群雄割拠 香港」4P
香港のローカルとファインダイニング、両方のフードシーンでの新潮流について執筆しました。掲載店はSuppa、Arbor、ICHUなど。(執筆)

『地球の歩き方○得 Books 香港 ランキング&得テクニック!』
一昨年に好評だったムック本が、今回は単行本に。

メディアで香港絡みのお仕事をすることが多い皆様とご一緒に選者になっています。写真も結構提供していまして、私が提供したものには@Miyako Kaiとクレジットを入れていただいています。このブログで見たことのある写真が入っているかも?

まだまだたくさん記事があるのですが、とりあえず今日はこの辺で!

新年の抱負:ブログ更新をもっと定期的に・・・・・・できるように頑張ります。

それではどうぞ今年もブログ「香港ときどきマカオ」&香港在住ジャーナリスト甲斐美也子をよろしくお願いいたします。




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