当ブログ「香港ときどきマカオ」の電子書籍版、Amazonで販売中です♪

2018年4月30日に発売して以来、間もなく3ヶ月になろうとしています、当ブログ「香港ときどきマカオ」の電子書籍版「香港ときどきマカオ Vol. 1: 香港在住ジャーナリストが出会った美味しいもの、素敵な人たち、そして日々のつれづれ」




すでにたくさんの方が購入してくださっていますが、最近このブログを訪問された方のために、久しぶりに告知をさせて下さい♪

こちらがまとめ記事! まずはぜひぜひご覧下さい。

次の香港旅の参考に!電子書籍「香港ときどきマカオ Vol. 1」(サンプル記事入り)

 

やっぱり何度見ても素敵過ぎる、小野寺光子さんに描いていただいたこの表紙イラスト。

このイラストの構想時に、素敵なチョンサム(チャイナドレス)をデザインしているレニーKさんのアトリエにうかがったお話もあります→小野寺光子さんと一緒にRanee Kさんのアトリエ訪問記




他にもたくさんの裏話を披露しています。

なかなか気に入っているのがこれ↓↓↓
電子書籍撮影こぼれ話:久しぶりの澳洲牛奶公司でカメラ目線との終わりなき戦い(笑)

ブログのメインメニューの電子書籍「香港ときどきマカオ Vol. 1」から他にもいろいろ見られます!

しかし時が経つのはとても早くて。制作の9割ぐらいが終わったところで、なんと晴天の霹靂だった巨大腫瘍事件が発覚しまして! 何とか入院や手術前に完成させないと、と実はかなり焦っておりました。無事完成させることができて、本当に感激でした。

たぶん世の中に出ている香港本と違うのは、網羅している範囲が広いこと(最高級からローカルまで)、でも広く浅くではなくて、広く深いこと(しつこい、とも言う、笑)。とにかく全部自分で撮った写真と書いた文章で押し通したこと。やたらに私が出てくること(ご愛敬と言うことでお許しを、笑)。タイトルにあるように、私にとっては、食の取材でもあっても、実はそれを作る人たちの取材という気持ちでいつも関わっています。作っている人の顔が見える記事が理想なのです。

素晴らしい店は、その背景を知らなくても素晴らしいに違いないのですが、背景を知ることでますます楽しめたり、親しみが湧いたり。私が日々、香港(とマカオも)を取材して感じている楽しさを、皆さんにも感じて欲しい、こちらに住んで、何度も取材したり訪れたりするうちに初めて見えて来たことも、たくさん書いています。

未読の方、ぜひぜひ「香港ときどきマカオ Vol. 1: 香港在住ジャーナリストが出会った美味しいもの、素敵な人たち、そして日々のつれづれ」 をご覧下さいませ♪

記事の一部の抜粋です♪ クリックしてご覧下さい。

近々、また大発表(笑)がありますので、それもお楽しみに~♪




 

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